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総合防犯コンサルティング企業
セキアキトラスト株式会社
CPI防犯システム事業部
TEL:047-352-2241
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近年、犯罪情勢の急激な悪化が見られており、これに伴い、全国では地域住民自らが自主的にパトロールを行ったり、小学校での防犯啓蒙活動、地域安全に関する情報発信をするなど、様々な自主的・自発的な防犯に関する取組が行われています。
CPIにおいても、こうした地域の自主的な取組を支援し、安全で安心なまちづくりのための取組を、積極的に展開しています。 |
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CPIプログラムに基づいた正確な防犯情報の把握と、効果・訴求力のある地域パトロール養成により、地域エリアの領域性を確保し、効果のある防犯パトロールの実施を目的とします。
CPI所属の警察犬・防犯警戒犬を定期的に出動させたパトロールの実施により、地域新聞などの地域話題性確保による防犯訴求も可能となります。
※警察犬・防犯警戒犬での防犯パトロールは、日本警察犬協会認定訓練士 CPIセキュリティードックトレーナーが随行します。 |
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CPIでは、地元警察等の防犯統計による講演とともに、犯罪の起きるプロセス
1.どの様な者が犯罪者なのか
2.何を狙っているのか
3.誰を狙っているのか
4.どの様に犯行を遂行するのか
5.どんな被害に遭うのか
を、実際犯罪現場の現状を交え、具体的に講演します。
TV・雑誌・行政報告では知らされない犯罪の現状を理解する事により、安易な防犯感覚では危険であるという認識を、一般生活者に伝える事を目的とします。 |
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本プログラムは、通学路・生活道路上で危機に直面した子どもが、「どうやって危機を回避し」「どうやって危機から避難するか」を遊びを通して体得させ、子ども自身に「危機回避の感性」を身につけさせるものです。
大人の見守りの目とともに、子ども自身による危機回避行動をとれる環境の整備が、子ども狙い犯罪発生の減少に繋がり、安全安心をより強固なものとしていきます。
JSTプログラム1 【不審者の事前発見時の回避行動】
■不審者発見時、危険離脱可能距離の確保を実践する
■離脱行動時の危機発生周知行動を実践する(アラーム)
JSTプログラム2 【不意の不審者遭遇時の回避行動】
■不審声がけ時、拒否意志表示行動を実践する
■不審接触・つかみ発生時、離脱行動を実践する
■離脱行動時の危機発生周知行動を実践する(声だし)
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CPIでは、地域自治会等で主催される自治会祭りや地域イベントに積極的に参加しています。
警察犬・防犯警戒犬によるデモンストレーションや、実際犯罪手口実演など、目に見える「防犯」に触れていただき、市民防犯活動啓蒙に役立っています。 |
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地域社会への貢献、真の安全安心に取組みたい、実際に防犯活動を実施している市民団体様に対し
1.地域に根ざした防犯組織体であること
2.行政と住民、地域貢献企業による三位一体組織であること
3.地域防犯プロフェッショナルの養成組織であること
4.効果的な防犯活動の実施組織であること
5.地域間における横断的情報交換可能な組織であること
6.運営継続可能な、収入源泉確保がなされている組織であること
を主眼とした、地域に根ざした防犯NPO団体
地域安全サポートセンターの設立支援を実施しております。
※写真は、千葉県浦安市におけるNPO活動
( 浦安市「安心で安全なまちづくり」提案実施事業)における、自転車盗難防止を利用した「市民参加による市内犯罪抑止空間の制御・管理」活動の様子です。 |
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