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総合防犯コンサルティング企業
セキアキトラスト株式会社
CPI防犯システム事業部
TEL:047-352-2241
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弊社セキアキトラスト株式会社の最大目的である社会・地域貢献をするにあたり、現在日本で最も対策が迫られている一つに治安悪化による犯罪の激増問題があげられます。
この問題は、被害者となっている一般生活者の防犯能力が、現状の犯罪手口・手法に対応できていないということにあります。
私たちセキアキトラスト株式会社では、一般生活者の正しい防犯知識の理解による犯罪発生の未然防止を目的とし、戦略的手法を用いた防犯対策「CPI総合防犯コンサルティングサービス」を事業化しました。 |
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「敵を知り、己を知れば百戦危うからず」
優れた防犯対策は兵法の考えから導き出されます。
まずは、来るべき敵を知ること。犯罪事例データと、実地調査により、犯罪者の推測判定(プロファイリング)を行ないます。
そして己を知ること。
自分たちの強み弱みを、客観的に理解した上で、最も勝算の高い防犯戦略を立てます。
セキアキトラスト株式会社CPIでは、運を極力排除した防犯戦略のもと、犯罪者に対し勝つ戦い(防犯環境設計提案)を展開します。 |
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| CPIでは、総合防犯コンサルティングを実施するにあたり、防犯に関する膨大な情報をあらゆる角度から収集し、実際効果のある総合防犯コンサルティングサービスの充実を図っております。CPTEDを中心とした犯罪心理学・防犯工学と事件現場臨場に基いた実際犯罪情勢の把握と事件現場の情報や、行政・警察・NPOとの連携による実際の犯罪事件現場検証を通し、学術理論と現場から生まれた生の情報を融合させた最も効果的な、弊社独自の理論を構築しております。 |
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個人情報保護宣言
セキアキトラスト株式会社CPIは、依頼者様からの防犯調査依頼に当たって、調査提案情報を提供するに当り、業務上知り得たいかなる情報に関しても厳格な機密保持の姿勢を徹底いたします。弊社のスタッフには、全員守秘誓約書の提出を義務づけております。依頼者様からお預かりした資料・データは、業務担当スタッフのみが閲覧し、厳格な管理体制の下で細心の注意を払い保管致します。経済産業省の個人情報保護ガイドラインに準拠して、セキアキトラストと依頼者様の間で守秘義務契約書を締結いたします。防犯調査依頼者の個人情報は、「個人情報保護に関するコンプライアンス・プログラムの要求事項(JIS
Q 15001)」に基き、確実に守秘いたします。当社は、この個人情報保護方針に基づきコンプライアンス・プログラムを定め、役員および従業員がこれを遵守することにより、お客様に安心と安全を提供し、その信頼に応えて参ります。 |
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CPIでは、総合防犯コンサルティングを実施するにあたり、防犯に関する膨大な情報をあらゆる角度から収集し、実際効果のある総合防犯コンサルティングサービスの充実を図っております。CPTEDを中心とした犯罪心理学・防犯工学と事件現場臨場に基いた実際犯罪情勢の把握と事件現場の情報や、行政・警
察・NPOとの連携による実際の犯罪事件現場検証を通し、学術理論と現場から生まれた生の情報を融合させた最も効果的な、弊社独自の理論を構築しております。 |
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そのカルテを基にして、防犯環境設計【治療方法】、防犯対策提案【処方箋】の立案が可能となります。
的確な課題解決案を基に、防犯対策構築・導入【投薬・手術】を行うことにより、真の効果のある防犯対策を確立させます。 |
| 対象住宅の防犯面での脆弱点を、(立地環境)(対象物)(生活リズム)といった観点から総合的に調査を行ないCPIリスクレポートを完成させます。「(誰が)(いつ)(どのようにして)犯行を行う事ができるのかを明確化させた」診断書の作成です。 |
CPIリスクレポートによって明らかになった問題点を(設備・サービス導入)(生活運用適合)などの、ハードとソフト両面での観点から問題解決する為のプランを作成し、総合防犯ソリューションを行います。
「犯行の達成を極力じゃまする」処方箋の作成です。 |
CPIソリューションレポートを基に、理論に基づいた防犯対策をおこないます。
「犯行の達成を極力じゃまする」ワクチンの作成です。 |
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CPIにおいて使用される代表的な防犯対策実行(最適化)プログラムです。
Investigation(調査)-Solution(解決提案)-Engineering(対策実施)の略称で、捜査・調査(問題点の明確化)から、問題点解決プラン作成、更には具体的対策の実施を一連の流れで行う事により、防犯効率の最適化を行なうプログラムです。 |
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| 独自設計であること |
| 手の内がばれているありきたりな戦術では、敵には勝てません。同じ様に、手の内がばれている標準化された防犯対策では、犯罪者はそのスキをぬって犯行を行なってきます。効果的な防犯対策は基本防犯理論にのっとった上で、かつオリジナル性のある対策プランが必要です。 |
| 強みを生かしたプランであること |
| CPI ISEプログラムでは、捜査・調査を行なうことにより、脆弱性やリスクは勿論ですが、その物件の本来持つ「つよみ」も発見します。各物件ごとに異なる「つよみ」を対策プランに利用する事により、標準化された一般の対策には無いオリジナルの「犯罪制御効果」を生み出します。 |
| 犯行想定不可能であること |
| 「環境的つよみ」・「物的つよみ」・「コミュニティー的つよみ」を引き出し、その物件特有の防犯効果を引き出す為のオリジナル最適化プラン作成が、犯罪者にとって最も想定できない対策となります。 |
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| CPIでは、リスクレポート(調査報告書)から導かれたソリューションプラン(対策設置指示案)を基に、最適な設置方法のプランニングと対策設置施工を行う事の出来るCPEアライアンスエンジニアを、首都圏を中心にネットワークさせています。随時CPE資格事業者の認定を行い、将来的に国内全ての都市において、CPI ISEプログラムを実施可能とさせます。 |
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